●テスト
再テスト
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再テスト
実験です。
個人的にはかなり衝撃的な
メーカー登場のニュースです。
doozy model worksという
日本の小さなメーカーなのですが、そのラインナップは
熱血ガレージ・メーカーの気迫が感じられる
素晴らしいものだと思いました。
改めて詳細をご紹介する機会もあろうかと思いますが、
まずは速報として。
かつて工作に使う最も小さな灯りは豆電球しか知らなかった時代、ある日模型屋さんで麦球を見つけて大変感激したものです。これでクルマのライトは光るし、ジオラマの建物の中に灯りが点けられる! それから早40年。最近じゃすっかりLEDとボタン電池の時代になっていたのですね。と言うわけで、工作中の建物の中にLEDを組み込んでみることにしました。
秋葉原辺りに行けば色々な種類があるのでしょうが、今回は巣鴨の情景模型専門店さかつうギャラリーで売られているものを購入して使ってみます。それにしても小型のLEDってホント小さいですね。電球(?)部分は全長約1mmほど。いまさらながらビックリです。一緒に買った電線(?)やスイッチも細いし小さいし。で、パッケージにはふつうに「ハンダ付けして下さい」って書いてあるし。したけど。そして試しスイッチ入れてみたら、無事点灯しました。しかもこれがまたとても明るくて、さらにビックリであります。