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映画の最近の記事

For Sale / Vintage Rock T-Shirts

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フューラーに掲載すべく撮影したコチラのキツ〜イRock TシャツがFor Saleって事なんで、この場で紹介しちゃいます。

ジャンルや時期などを揃えて紹介したかったのですが、どれもタフなアイテムばかりで、釣り合いの取れるモノが中々手配できず、撮影しておきながらも、誌面での掲載はしていないモノばかり・・・・・

興味のある方は、コチラに→ tom32dfj@hotmail.com ご連絡してみて下さいませ!


で、まづは、いきなりKISS!

79年のワールドツアーTってだけでもタフですが、セキュリテースタッフ用だったりします!

こりゃ〜マイッタ。

フロントのデザインは、賛否がキッチリ割れるアルバム、"Dynasty"のカバーをイラスト化したもの。

Kiss 2000 Man

このアルバム、個人的には大好きでして、特にストーンズのカヴァー、"2,000 Man"はエース節が炸裂して素敵!

このアルバムを最後に大好きなピーターが抜けちゃったんだな・・・・

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で、本家ローリングストーンズもの!

最近、なにかとコラボものが多いストーンズですが、こんなの見た事も無いし・・・・

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コチラはレッチリのアルバム、Mother's MilkのカバーアートをあしらったツアーT。

レッチリはこの頃がグルーヴィーで一番好き!

通常は薔薇で隠してあるハズのオネエちゃんのチクビが丸見えなのがポイント!!

USAでは着れないネ・・・・

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で、レッチリ、も〜1点。

トライバルが如何にもなデザイン性に富んだ1枚。

普通にカッコイイっす!!

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コチラはCombat Rockの頃のThe CLASH。

タイトルのイメージに反して、サイレントなDUB調のナンバー"Straight To Hell"がテーマ。

とにかくデザイン的にカッコ良過ぎ!

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で、コチラはレアカラーのオリーブ!!

これが一番欲しいな〜・・・・・

Overpowered by funk - The Clash - Video New York 81

ちなみに、Combat Rockでは"Should I Stay Or Should I Go?"がヒットしたのでお馴染みですが、
個人的にはコノ、"Overpowered By Funk"こそがクラッシュにしか出来ないファンクナンバーとしてお気に入り。

Nash Bridge's 'Cuda

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先日、通関した荷物の中に、こんなタフなモデルが2つも!!!

説明不要の人気TV番組、『ナッシュ・ブリッジス』の劇中車。

オフィシャルライセンスによるダイキャストとしては、唯一の存在となっているため、競争率の高い、コレクターズアイテムとなってます。

それだけに、価格も相当ですし、とにかく、持っている方が、なかなか手放さないので、セカンドマーケットでの流通が極めて少ないのです。

リリースさた当時から、12年経った現在までに、何台仕入れる事ができたか?ですが、なんにしても、熱望するお客さんに対して、まだまだ行届いていない感じ・・・・・

金額はそれなりにしますが、それでも直ぐに売れちゃったりします。

付属のカードのデザインには幾つかのバリエーションが存在するので、コンプリートを目指す方もおりますし・・・・・

未だに見た事すら無いなんてファンの方、店頭に留まっている間に、遠慮なく拝みに来て下さい。

ちなみに、9/18(日)は、イベントのため休業となります。


Hot Wire
03-3314-3305
info@hotwireshop.com

KING OF THE MOUNTAIN

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"イージー・ライダー"でお馴染みのデニス・ホッパーが先月亡くなっちゃいましたね。

ハリウッドのアウトローとして貫き通した一本気なキャラがイカしてました。

"イージー・ライダー"のビリー役もカッコよかったけど、"アメリカン・ウェイ"のふざけた感じも素敵!

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"ウォーター・ワールド"はど~でも良かったんですが、デニス・ホッパーが好きなんで、フィギュアは持ってたりします。

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でも、自分にとってのフェイバリットは、なんたって"マルホランド・ラン"

お話そのものはおいといて、彼が演じたスピードジャンキーの酔っ払いオヤジ、"キャル"こそハマリ役に思えて好き!

本来なら不釣り合いと思えるほどスタイリッシュなC2コーヴェットも、"キャル"のキャラクターと完璧なまでにシンクロした仕様で素敵過ぎ!!

この個体をリアルタアイムで観た時から、C2に憧れ続けております。

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グランスポーツを意識したモディファイっぷりもイイ感じ。

基本的にストックではパンチに欠けるし、お値段的にもムリ。

ボロいのが好きってワケじゃ~無いけど、こんな状態ならC2でも現実的に買えそうでワクワクします。

で、実際にこの手のスタイルは、当時は定番でしたが、これでバリっとショークオリティーだと、かえって残念な感じだったりします。

正しくグランスポーツだと、間違い無くカッコいいけど、ストリートには似合わないし。

機関さえしっかりしていれば外観は適当にだらしない方が気兼ねなく使い倒せて◎。


劇中での"キャル"はポルシェのチューニングショップのメカニック。

クルマはホコリだらけでもメンテナンスをしてコンディションだけはちゃ~んと整えているシーンもあって、リアリティー的にも◎なんです。


デニス・ホッパーのトリビュートとして、この"キャル"の愛機がモデル化される事を熱望します。

The Runaways

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70年代のアメリカには抜群にイカしたRock 'n' Rollバンドが沢山おりましたネ。

中でもティーンエイジ(平均年齢16歳)のバッドガールズ5人組、"ランナウェイズ"はお気に入りで、今でもチョクチョク聞いております。

セクシーなランジェリー姿のボーカル、"チェリー"のライブパフォーマンスもイカしてますが、シンプルでキャッチーながらパンク色の濃いロックンロールっぷりがたまりません。

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1975年にデビューして3年程で解散しちゃいましたが、いろんな意味でセンセーショナルだったこのバンドは、その後のシーンに与えた影響も大きかった事でしょう。

先日、惜しくも他界してしまったマルコム・マクラーレンも、アメリカで彼女達を見て、セックスピストルズを世に送り出すうえで少なからずともヒントにしたそうだし。

ま~、なには無くとも、このバンドのアマチュア的ないさぎよさが、カッコいいんですワ!

めちゃくちゃカッコ付けているワリに、特にセンスが良いワケでも無いし、演奏スキルも知れてますが、カッコいいし、気持ちイ~んです。

誇れる程のポテンシャルは無いし、実際に速くも無いんだけど、デザインは変に頑張っていて、アクが強い、排気ガス規制以降のマッスル血統のモデルに似ていて大好きなんです!

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↑現在アメリカではランナウェイズの伝記映画が公開されております。

そんなワケで、35年経った事で、彼女達の魅力が再認識されている様です。

当時、日本でも人気があったハズなんですが、日本では公開予定が無い?


なってね~ナ、日本。


とりあえず、DVDが出るのを待つしかなさそうですな。
 
なんせ、時代が時代なんで、70s好きには何かと楽しめそうですよ。

Vanishing Point / DVD collector's edition

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今回、IGNITEの編集作業が手こずってしまい、発行日が遅れて、本日刷り上がってきました。

皆様、本当にすいませんでした。

このようなことの無いよう、さらなる努力をしていきますので、今後も宜しくお願いいたします!

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IGNITEの編集作業が終わったと同時に、今度はそのまま別の原稿書きに追われておりましたが、先ほどやっとこ終了。

その原稿とは、KING RECORDSさんからのオファーでして、12/23にリリースされる『バニシングポイント』のボックスセットに入るブックレットに掲載される解説。

このブログを見ている方には、もはや説明不要の映画では御座いますが、こちらはコレクターズエディションって事で、メイキングなどの特典映像や、紙ジャケ仕様のサントラCD、ポスターなどなどマニアなら見逃せない内容となっております。

クリスマスの前日には、こいつを買って、チャレンジャーの熱い走りを近所迷惑覚悟の爆音でご覧下さい!

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そんなの待ってらんないし、もっとデッカイ画面で、生音よりもラウドな限界ボリュームで堪能したい、というイカれたお方には朗報です!!

その名も “爆音バニシング・ナイト” と題しましてライヴ用音響システムをフルに使用した爆音上映が吉祥寺のバウスシアターにて行われます。

『バニシングポイント』にオマージュを捧げた作品としてもご存じかと思いますが、タランティーノ監督作品の『デス・プルーフ』のレイトショーにあわせて、

今回のDVD発売のプロモーションを兼ねたメディア向け試写会が行われます。

そこでは『バニシング・ポイント』に加え『ダーティ・メリー クレイジー・ラリー』も続けて上映!

で、一般招待枠が有るとのこと。

詳しいことはコチラまで。

ステップサイドだろ!!

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アメリカ車の魅力を映画によってすり込まれたと言う点ではボクも例外ではありません。

そんな映画の中でも真っ先に『ザ・ドライバー』(1978年)を挙げるのはこの20年ほど変わらず鉄板です。

劇中でファイヤーバードと追走ドリフトをきめるC10の格好良さったらど〜にもなりません!!

野暮ったいステップサイドなうえコラムマニュアルと言う組合せながらサイドマフラーをセットして明らかにモディファイした感じが◎!

とにかくマッスルでアグレッシヴな走りを存分に見せてくれます。

そんなワケで丸目最終のC10のステップサイドでコラムマニュアル車にはいつか乗ってやろうと思ってますが、さしあたってはダイキャストで・・・・。

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これまでのRoad Champsに加えて有難い事にちょっと前にマッチボックスもリリースしてくれたので大分入手しやすくなりました。

そりゃ〜そ〜と、万が一『ザ・ドライバー』を見たことが無いって方、
日本語版のDVDは廃盤で入手困難との事。

ま〜言葉がわからなくても、英語版なら入手できますし、クルマの熱い走りは十分に楽しめますんで是非ともご覧あれ!

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劇中のC10は走りっぷりこそパーフェクトなんですが、車高っぷりはも〜一つなんで、最低でも↑これぐらいはドロップさせたいですな。

『ONE CALIFORNIA DAY』

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ワン・カリフォルニア・デイの試写会に行って来ました。
 サーフ・カルチャーを通して、カリフォルニアに暮らす人々のライフスタイルを捉えたドキュメンタリー映画。
内容的には、さまざまなサーフ・スポットを代表するサーファーたちのライフスタイルを紹介しながら、サーフ・カルチャーの神髄に迫ると言った物。
ドキュメンタリーと言ってもサーフィンをテーマに描かれる映画以上にスタイリッシュで、何はともあれ美しい映像とそれにマッチしたサウンドトラックもナイスで満足。
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トレンドに振りまわせれたり型にはまる事も無く自由に楽しみながらも、過去のサーファーたちから学ぶことの大切さを力説する若手サーファーのアレックス・ノストとタイラー・ウォレン。
ヴィンテージのボードをコレクションし、愛車1929Fordハイボーイで波乗りする様に軽やかにドリフトをきめるリアル・ロッダーでもあるタイラー・ハジーキアンなどなど・・・。
とにかくフィーチャーされたサーファー達が最高にイカしてます!
サーフィンを始めた切っ掛けも続けて行くうえでのスタンスにおいても片意地張らずにそれぞれが自分らしく自然体なのが素敵。
波乗り遊びでしか無かったサーフィンもオリンピック競技化の話があがる中、ここに登場する彼らはプロサーファーであっても良い意味で競技として勝敗に拘る事も無く純粋にサーフィンを愛している。
サーフィン未経験者のボクでもサーフィンに憧れるのは彼らの様なサーファーがカッコ良いからかも?!
反対に、ボクがサーフィンをしていたらサーフィンそのものがカッコ悪く見えるでしょう・・・・・。
そんな訳で、ボクがサーフィンをする事はこの先も無いと思います。
同じカルフォルニア発祥と言う意味でも、同じ乗り物?!と言う意味でもボクはHot Rodをチョイスしましたが、この映画からも色んな共通点が見えて来ます。
なんにしても、趣味に関係無く一つの事を長く続ける上では多少なりとも努力が必要だったりしますが、そこで変に張り切ったり、背伸びしたりせずマイペースをキープする事の大切さも感じました!
そうして何かを続けて行くからこそ見えて来る事や世代や国境を超えて共有できる素晴らしさも教えてくれます。
一つの事を長く続けずに辞めてしまっても『卒業』と言って美徳とする日本人こそ見るべき映画です!
とりあえず、サウンドトラックは買ってみようと思います。

Kings of the Street & Strip 2006

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またまた出ました、ストリートリーガルのドラッグマシンを集めたDVD!
ここ数年、毎年リリースされているシリーズで、パッケージデザイン的には相変わらずダメダメなままですが、
年々クルマのクオリティーもタイムも上がっているから凄い。
ストリートリーガルと言ってもタイムに拘って極限までモディファイされたものばかりなので、普通のクルマの様にイージードライブは厳しいでしょう。
しかし、当り前の様に1/4マイルを8秒台で駆け抜けるポテンシャルは誰が何と言おうが素晴らしい。
中には7秒台に突入したクルマまでいらっしゃいます。
いわゆる“アウトロー”系のメッカであるミッドウェスト〜イーストコーストの連中で、年々その数も増えている。
それだけにアフターマーケットメーカーによるイベントも頻繁に行なわれ盛上がっています。
車種的には6〜70年代のGMのマッスルカーから90年代をメインにしたマスタングがメジャー。
変わり種では60年型インパラやJEEPのCJ-5、グレムリンなんてのもおります。
いずれにしても狂った様に速く、アメリカのHotRodにおけるテクノロジーの高さを見せつけられる。
なんせ、その殆どが基本的にプライベーターなんですから!
そして、今回はそんな“アウトロー”系に混じって6秒台のIHRAではNOSトップスポーツマンにあたるマシンも登場。
憧れのC2コルヴェットやボクの愛車と同じアーリーBボディーも!
もちろん、お約束の車載カメラによる映像でバーンナウト〜ゴールまでのバーチャル体験も楽しめます。
約2時間のロングプレーで見応えは充分すぎです〜。

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スーパーストックのアイコンながらフルフレームでベッタリと車高の低い63年Dodgeポラーラ。
526ciのHEMIにLenkoの3速ミッションでベストタイムは何と6.89秒で終速は200mphオーバー!
このルックでこのポテンシャル、きもカッコイイ〜?!

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ソレノイドやギュレーターを初めインテークにダイレクトで噴射される配管などで迫力のエンジンルーム。
8秒台ともなればNAの時点で600〜800hpは当り前、そこに2ステージのNOSで200〜300hpを追加して1000hpオーバーは当り前。
最近ではディストロビューターをクランクドライブ仕様にしたクルマが増えている。
同じエンジンなら当然クランクドライブの方がモアパワーを望めるし、ファイヤーウォールに干渉する事も無い。
目的や効果を狙ってこそのチョイスだがルックスだけでも憧れる。

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個人的に大好物のC2コルヴェット。
7秒台を出せるコルヴェットとなるとボディのプロポーションが大幅に変更された“プロモディファイ”タイプと相場が決まっているが、ここに登場するC2はストックのままって所がポイント。
7秒なんて出せなくて全然イイからこんな佇まいのC2をいつかは手に入れたいもんです。

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こんな車種で8秒台を出されると定番人気のマッスルカー以上にカッコ良い。
どんなにポテンシャルが高くてもストリートカーである以上はクルーズにも出動します。

やっぱドリフト!! The Fast and the Furious 3

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 クルマ好きからそ〜でも無い人までお馴染みの映画『ワイルド・スピード』(The Fast and the Furious)
シリーズ第3段となる「ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT」が遂に9/16(土)から公開になります。
(UIP映画配給)
日本車をモディファイ&カスタムしたアメリカで言うところの“スポーツコンパクト”、“インポートチューナー”
の火付け役ともなった事でも有名で、ヴィンテージマッスルも登場するのでアメリカ車好きにも必見な映画となってます。

Ff3hmvcars劇中車のクローン達。グラーマーでセクシーに大変身したエキゾチックカー的なプロポーションが◎!
こんなんで渋谷をドリフトするわけですよ!


 でもって今回はタイトルにもある様にドリフトがテーマで、その発祥地として舞台が東京って事もポイント高い!
まづ、ジャンルを抜きにして、本当にクルマが好きな人ならば間違いなく楽しめるハズ!
で、アメリカンカルチャーに興味がある人には是非みてもらいたいと思います!
ハリウッド的に描いた東京っぷりが実にアメリカ的で個人的にはとっても気に入ってます!
『実際の東京とは違う!』なんて批判してるうちはこの映画どころか一つの事を100%楽しめません!
ツッコミどころは、指摘して知ったかぶる為のツールにもなるし、裏を返せば魅力的なアレンジととれなくも無い?
リアリティを望むなら東京に行けば済む訳ですから・・・そこは映画として楽しめる方が得です!

また、現実にある事なのに『映画だからネ〜』なんて思われてる事も結構あります。
ケンカの片はレースで付ける!でもって負けたらクルマも取り上げられる!
冒頭やシリーズ2作目にもある『ピンクスリップレース』なんかは日本ではリアリティーがありませんね。
アメリカのストリートレースではお金を掛ける真剣勝負が当り前で50年前から今でも行なわれいます。
勿論、イリーガルなんですが、レース場で行なうリーガルな『ピンクスリップレース』がTV番組になっていたりもします!!

なにはともあれ映画の中のティーン達がボクが想う理想的なイメージで描かれているのが素敵!!
東京のストリートシーンがこんなだったらも〜最高です!

とにかく、この映画を一人でも多くのティーンに見てもらって影響されまくって頂きたいと切に想う次第です。
あ〜、勿論、見覚えのあるロケーションでの激走シーンはシビレます。
あんな走りを本気でやってみたいと思ってしまいますがイリーガルな部分はくれぐれも真似しちゃいけません。

   写真はメディア向けに行なわれたプロモーションイベントにて。

Ff3kitagawa日本から出演したモデルの北川景子。
映画では女子校生のReikoを演じておりますが違和感も、ずば抜けた魅力も特に感じませんでしたが、本物はとってもベッピンさんで、そのギャップにはビックリでした!
サラっととったポーズも小指の先まできまってます!
(右)こちらも女子高生のニーラ役として出演したナタリー・ケリー。
本物は実にエロっぽい、イヤ、イロっぽい !(プレミア試写会にて)

Ff3hdrft会場ではD1でお馴染みのマシン&ドライバーによるドリフトのデモンストレーションが行なわれました。
フィギュアスケーをも凌ぐ素晴らしさ!オリンピック競技に認定してほしいものだ!
生で見ると本気で憧れます!いつの日かアメリカ車でやってみたい!


Ff3hcarsイベントでディスプレーされたクルマ達の中にはこんなのも!
(左)ただでさえ珍しいソアラ『エアロキャビン』のカスタム!シックでクリーンな素敵な一台でした。
(右)キャンギャルで車も引き立つもんですが、自分のプリムスは何か浮いてます。

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そ〜そ〜、映画では、こんな感じのオネ〜チャン達が一杯出てます。楽しそうです!
で実際にいるんですか?って事で聞いてみたところ、以外に一杯いるそうですョ!

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