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2008年11月アーカイブ

快晴!ニスモフェスティバル!

kobayashi.jpg11月の書き込みが無いまま12月になっちゃうよ! と言われたかはさておき、ブログ無更新ストッパー役をかって出ようではありませんか。

今年も日産ファンの祭典、ニスモフェスティバルに取材に行ってきて、つい先ほど帰って参りました。去年の取材と、プライベートで訪れた回を含めると、計3回足を運んだ事になります。筋金入りの日産ファン、というわけでないのですが、マイカーで初めて訪れた実車イベントが、このニスモフェスティバルだったせいか、愛着のあるイベントなのです。

徹夜明けの取材のため、キャプションを書く気力がありませぬ・・・とりあえず、現地で撮影した写真をお楽しみ下さい。本誌153号でも、詳しくご紹介する予定です。


■トランスポーターと富士山。まさに雲一つない快晴。


■正午から始まった海外参戦50周年記念イベント内で行われた、ザナヴィ・ニスモのカーナンバー23から1へのゼッケン替え。そこに突如カルロス・ゴーン氏も加わっての記念撮影。


■サロネン!! と思わず叫びたくなる240RS。残念ながらラリーカー走行イベントては未走行。パルサーもオーバーヒートでピットロード出口で立ち往生。


■京商ブースではブノワ・トレルイエ選手(右)とセバスチャン・フィリップ選手(左)が京商のRCを使ったプレス対抗レースに参加。本山選手も当初加わっていたが、スケジュールの都合で退席。RCの操縦テクニックは、トレルイエ選手が3歩リードといったところか?


■このザナヴィ・カラーをあしらった日産マーチ・カッブは、トレルイエが操縦したマシーン。


■1970年のサファリラリー総合優勝を飾ったブルーバード1600SSS、通称“富士号”を富士山をバックに。

とか書いたら早速ツッコミが入りました。ブルーバードは大間違い。DATSUN 富士号(1958年豪州ラリー Aクラス優勝車)が正解です。ゴメンナサイ。たっぷり寝て、顔洗って出直してきます。


■富士号のミニカー。太陽の光にさらされていたのがナポリ的にちょっと気がかり。

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